レンタルサーバへの WordPress.com テーマのインストール作業終了
レンタルサーバの方に WordPress.com のテーマを約 100 個インストールしました。それぞれに WordPress を対応させているので、WordPress.org の方も約 100 個インストールしたことになります。
使用容量は約 2 GB でした。

レンタルサーバの方に WordPress.com のテーマを約 100 個インストールしました。それぞれに WordPress を対応させているので、WordPress.org の方も約 100 個インストールしたことになります。
使用容量は約 2 GB でした。

現在、延々とデモサイトを作成中です…。
以下のようなCSS(他のテーマ等で使うためには若干手直しが必要です)を追加すると
#text-10 h2.widgettitle {
background-color:#CCC;
font-size:16px;
text-align:center;
margin:0;
padding:5px 0 10px;
}
#sidebar #text-10 {
border:5px solid #ccc;
border-radius:7px;
margin:0 0 50px;
padding:0;
}
#text-10 div.textwidget {
padding:0 5px;
}
#sidebar ul li#text-10 ol li {
border-bottom:1px dotted #999;
padding:14px 0;
}
#sidebar ul li#text-10 ol li:last-child {
border:none;
}
テキストボックスに枠と区切り線がつきます。

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WordPress.com ブログの日本語版からの、上のバーの右側のところでコメント通知がされるようになりました、との話です。
Windows Live Writer から WordPress.com へ投稿する際は、文字セットを「UTF-8」に設定すればいいようですね。例えば、「Shift-JS」に設定すると、「サーバー エラー -32700 」というエラーが出るようです。なお、たぶん、設定をいじらなければ、規定値は「UTF-8」になっていると思います。もし、上記のようなエラーが発生する際はチェックしてみてはいかがでしょうか?
WordPress.com のパブリサイズ機能で Twitter と繋いでみました。Windows Live Writer から投稿するだけで Twitter へ転送されるのか確認してみます。
p.s. うまくいきました。よくできてますね…。
このブログ(テーマ「P2」)のCSS変更の覚書です。
以下のCSSを追加すると、
#postbox {
background:none;
border-radius:10px;
background-color:#C7D9D2;
margin:3px;
}
質問事項兼投稿記事の記入欄の周りの部分の色が以下のように変更されます。
同じ要領で、コンタクトフォーム部分の色の変更も行なっています。
このブログでのCSSの変更の記録です。
以下のCSSを追加すると、
#wrapper { border: 20px solid #EEE; border-radius: 30px; }
#postbox { border-radius: 20px; }
#main { border-radius: 20px; }
かどっこが丸くなります。ついでにうっすらと太線も追加されます。
Google+ が楽しくて、こちらの方がお留守になってしまっています…。
白文字の左上のところに黒い影を追加して、へこんでいるように見せます。

#header small {
text-shadow:-1px -1px 2px black;
color:#EEE;
}
「2px」の部分がぼかしですね。
このブログ自体をカスタムCSSにアップグレードしました。これから徐々にこのブログのテーマのデザインを変更していきたいと思います。
先日、Twitter でリツィートしかしない人の話しが Google+ に出ていたように記憶しているのですが、実は Pinterest はほぼリツィート(repin)だけで成立しているのですよね。結果、ネットワークがすごい勢いで形成されていきます。
その影響なのか、WordPress.com にも最近、リブログ機能という、同様の機能がつきました。でも、肝心なのはみんなにリツィートする意識があること。ブログの場合は、自分の記事を作る方でかなりのエネルギーを削いでしまうので、リブログの連鎖はうまくいかないと思います。
一方、Google+ にも共有機能がありますが、コメント欄を眺めたり、書き込んだりすることの方が楽しいので、ここでもあまり普及はしないような気がします。
Tumblr もリブログ機能で急成長したツールだと思いますが、Tumblr の場合だと、Pinterest のように自分が リブログした時点で、それまでの履歴も掲載されてしまうので、Pinterest よりも賑わっている感に偽物感が漂います。Pinterest の場合は、自分の画像の選択眼がそのまま、repin の数に反映されるので、達成感みたいなものを得ることができます。
いずれにしても、Pinterest の repin 機能はすばらしいと思います。
WordPress.com の場合は、WordPress.com 自身でリブログし合うのではなく、こういった伝播しやすいツールと連携して、使いこなしていけばいいのではないかと思います。
そういう意味では、Pinterest はあくまで画像ツールなので、写真ブログ以外とは相性が良くない。そうなると、一般的なブログは、Twitter や Google+ と連携させる方がいいような気がします。具体的にどういうふうに連携させるのがスマートなのかについては、まだよくわかりません。これから考えます。
でも、WordPress.com には、そもそも Google+ や Pinterest との連携機能がまだ整備されていません…。
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Subtle Patterns | Free textures for your next web project
「Flattr」という決済システムがあるようだ。
解説記事を見つけた。
Flattr で寄付するついでに… — Baldanders.info
秀逸だなと思ったのはここ。
面白いのは,寄付する金額は毎月決まっていて,その金額を Flattr したもの(things; 実際にはひとつの thing にひとつの URL が対応する)で山分けする点にある。 例えば月2ユーロ寄付するとして,その月に Flattr したのがひとつだけなら,そのものにまるまる2ユーロ入るが(実際には手数料を差っ引かれる), Flattr したのがふたつあれば1ユーロづつ分配されることになる。 これは通常の投げ銭システムとはちょっと違うところだ。 でも寄付する側からすれば寄付の計画が立てやすく,衝動的に「今月はちょっと払い過ぎた」なんて心配もなくなるのがいいと思う。
つまり、たくさんクリックして払い過ぎる心配がないということです。これは安心ですね。あとは、どれだけ普及するかどうかですね。これは、組織自体は損するシステムだと思うので、個人事業主自身が布教活動をする必要があるかな、と思います。
アクセス解析機能付きのGoogle+プロフィール用短縮URLサービス「Plusya.com」 – WEBマーケティング ブログ.
アクセス解析ばかりでなく、短縮URLも取得することができました。
私の場合ですと、通常、
https://plus.google.com/u/0/107639828076523583848/posts
で Google+ にアクセスするところ、
でアクセスできるようになります。